Tuesday, 26 May 2015

FIGARO japon



フィガロジャポン7月号にアートスペース油亀さんの掲載があり、

私達ヒヅミ峠舎の作品をご紹介いただきました!

とっても嬉しい!

染付のピッチャーやアコーディオン豆皿、カメラ豆皿をご紹介いただき

感謝感激です。

フィガロジャポン7月号では、すてきな旅を満喫できそうな

ニッポン各地の選りすぐりのお宿やお店、

美味しそうなお食事が特集されていますよ。

そして、現在アートスペース油亀さんでは小さな小さなお花のための器

「豆花展」が5月16日(土)~31日まで開催しております。

5月30日(土)と31日(日)は、「お花のマルシェ」も開催!

油亀さんで初夏にぴったりのお花を販売するそうです。

ぜひぜひ皆さまドライブを楽しみながら足を運んではいかがですか。

詳しくはこちらまで Facebook https://m.facebook.com/aburakame?_rdr
          ホームページ http://www.aburakame.com



Monday, 11 May 2015

Wink 5月号


広島県の月刊誌 Winkさん
ヒヅミ峠舎

またまた一緒にitonami cafeも


広島県の月刊誌 Winkさんがはるばる山里日積まで足を運んで下さり

5月号に掲載して頂きました。

嬉しいことに看板犬としてヒヅミ峠舎の主ごましおも登場しております!

Winkさんのスタッフのみなさんとても気さくで楽しくて、

ごまちゃん共々嬉しい取材となりました。

岩国や柳井のわくわくするお店や情報がたっくさん掲載しております。

ありがたいことに発売されてから広島からのお越しくださるお客様が

たくさんいらっしゃいます。

中には「ごましおさんに会いにきました!」というお客様まで!

何とも嬉しいことです。

ごましおさんもまんざらではない様子でしっかりご挨拶したりして

精をだしています。

Wink 5月号、絶賛発売中ですのでぜひお手にとってみてください!


Friday, 1 May 2015

トライアングル5月号



itonami cafeと一緒に


先日、ありがたくも取材に来て下さった山口県の月刊誌トライアングルさんの

5月号に載せて頂きました!お隣りにはitonamicafeの記事も載っています。

取材も楽しくあっという間の時間でした。

写真や文章も素敵に紹介して下さっています。

他にもいっぱい美味しそうなお店やゴールデンウイークのお出かけにピッタリの

話題が掲載されていますよ!

コンビニや本屋さんにずらりと並んでいますのでぜひドライブのお供に一冊どうぞ。














ギャラリー&宿 「すみれぐさ」









広島県の世界遺産宮島。

鳥居を抜けて水族館へ向けて歩いて行くと静かな町家が佇んでいます。

その一角に、モダンな昭和初期の町家別荘を改装したギャラリー

「すみれぐさ」さんがあります。

すみれぐささんでは、宮島を眺めながらシーカヤックが体験できたり、

2階ではすてきなお宿もあって、宮島の住人気分でゆったり過ごせる空間が

広がっています。

ギャラリーではヒヅミ峠舎の器も並ばせて頂いています。

すみれぐささんのオーナーご夫婦は、とても明るくて気さくで、

たくさん海を見つめてきた瞳をしています。

宮島へお出かけの際はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

きっと宮島のことをもっと知ることができるはずです。


詳しくはこちら⇒http://hart-hart.net/tour

Sunday, 22 March 2015

豆皿だけの器展

一眼レフ

出世した魚

プレート型豆皿



Saturday, 21 March 2015

コードバン

山口県光市にあります、Hearty Leather Workさんにお願いしておりました時計ベルトが遂に出来上がりました。
艶やかな黒
製造から100年近く経った今でも日差一分以内で時を刻み続る超人的な1920年代のアメリカの時計職人さんのお仕事と、細部までいきとどいた素晴らしいニッポンの革職人さんのお仕事と、お馬さんのおしりの革が融合したこの時計。

なんでだろ 
巻き上げて腕に装着する度、目頭が熱くなります。 
美しいムーブメント
Heaty Leather Workさんのホームページはこちら





祝!!!!itonamicafe





待ちに待ったitonamicafeがオープンしました!

仕事の合間、一息入れにちょっとそこまで珈琲を飲みに行けちゃうなんて。

幸せ。

しかし、オープンまでの道のりは長く大変だったと思います。
100年以上の歴史ある家を、大改修し蘇らせたのですから。

その分、とても居心地の良い、田舎に里帰りしている気分になるようなカフェになっています。

台所ではカマドからパンの良い香り。

もともと昔この家で使われていたカマド。まさかまたお役目を与えられるなんて思ってもいなかったでしょう。

歴史のある家のひとつひとつが再び働き始める。

庭の畑にはニンニクや玉ねぎなど野菜も生き生きと芽を出しています。

itonamicafeの店主、高崎さんご夫婦の人柄がその暮らしを通して伝わってきます。
食べること、働くこと、休むこと、育てること。
無意識の日常は、こんなに大切なことなのかと感じる場所です。

お茶の時間にはぜひitonamicafeへ。

オープン日 (ゴールデンウィーク前まで)  水・木・金・土 13時~17時

珈琲、紅茶、ハーブティー、カマドで焼いたカンパーニュのトーストやお子様向けのフレッシュジュースがいただけます。
本もたくさん

カフェのすぐ横には清らかな名水があります。そのお水もいただけます。

座布団カバーもひとつひとつ手作り


店内にはヒンメリが揺れています。ヒンメリはフィンランドの伝統的な装飾品。

















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https://ja-jp.facebook.com/itonamicafe